参加者・座長・演者の皆様へ

1.参加受付

場 所:ウインクあいち 2 階ロビー
日 時:5月25日(土)8:30~17:30
    5月26日(日)8:00~15:00
◆参加費:一般10,000 円
学生5,000 円(学生証の提示が必要)
参加証に氏名・所属を記入のうえ、会場内では必ずご着用ください。
◆抄録集:一冊3,000 円
学会員には会員事務局より、一冊事前送付しております。
◆年会費・入会受付:学会当日の受付は行っておりませんのでご了承ください。

2.情報交換会

日 時:5月25日(土)18:30~20:00
会 場:名古屋マリオットアソシアホテル 16階 アゼリア
    〒450-6002 愛知県名古屋市中村区名駅(TEL:052-584-1111(代))
参加費:5,000円
受 付:参加をご希望の方は、総合受付にてお申込ください。
    情報交換の場として、お誘い合わせの上、是非ご参加ください。


3.プログラム進行情報

シンポジウム1 発表:25 分、総合討論:なし
シンポジウム2 発表:25 分、総合討論:あり
シンポジウム3 発表:25 分、総合討論:なし
若手奨励賞候補演題 発表:7分、質疑:3分
一般口演 発表:7分、質疑:3分


4.座長へのご案内

セッション開始15 分前までに、会場前方の「次座長席」にご着席ください。


5.演者へのご案内

セッション開始の30 分前までに、PC受付にお越しください。
場 所:ウインクあいち2 階ロビー
日 時:5 月25 日(土)8:30~
    5 月26 日(日)8:00~


◆発表データ持込み

  • 1)口頭発表は、すべてPC 発表(PowerPoint 2010~2019 で作成)のみといたします。
  • 2)発表データは、USB フラッシュメモリ・CD-R(共にWindows 限定)にてご持参ください。
      お預かりしたデータは、学会終了後、事務局で責任を持って消去いたします。
  • 3)フォントは特殊なものではなく、標準フォントをご使用ください。
      フォント(日本語):MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
          (英 語):Arial、Century、Century Gothic、Times New Roman
  • 4)ファイル名は、演題番号(半角)_ 演者氏名としてください。
      (例:1B-01_発表太郎)※スペースは入れないでください。
  • 5)画像の解像度はXGA(1024×768)となります。

◆ PC 本体持込み

  • 1)動画や音声を含む場合やMacOSをご利用の方は、ご自身のPCをご持参ください。
  • 2)会場でご用意するPC ケーブルコネクタの形状は、D-SUB mini 15pin(図参照)です。
    この出力端子を持つPC をご用意いただくか、この形状に変換するコネクタを必要とする場合には必ずご持参ください。電源ケーブルもお忘れなくお持ちください。パスワード入力は“不要”とし、スクリーンセーバーは事前に解除してください。
  • 3)動画データは、Windows Media Player にて再生可能であるものに限定いたします。

6.クローク

ウインクあいち5階ロビーに仮設クロークを設置いたしますので、ご利用ください。

7.会場内での撮影について

許可のない掲示・展示・印刷物の配布・写真撮影・ビデオ撮影および録音は禁止です。

8.機器展示

場 所:ウインクあいち5階ロビー

9.その他

ランチョンセミナーは整理券制です。
配布場所:ウインクあいち2 階ロビー
配布時間:当日朝8:30 より配布を開始します。(無くなり次第終了)
※整理券は開始5分後に無効となります。
 イブニングセミナーは整理券制ではございません。直接会場までお越しください。

日本臨床ウイルス学会 利益相反に関する運用細則

研究者、研究機関、学術団体が企業、営利を目的とする団体との産学連携研究活動において利益相反状態に適切に対処し運営するための具体的指針を定める。


1.学会発表時の開示方法

 学術集会において発表するときには共同演者を含めた全員の利益相反状態について開示する。 発表時のスライドの演題タイトルの次の2枚目に様式に準じた方法で開示する。


2.臨床とウイルス:投稿原稿における開示方法

本文テキストの最後に1文を加える。


3.利益相反の自己申告が必要な基準

 前年度の収入の中で
 3-1.企業等の役員、顧問報酬で年間100 万円以上
 3-2.企業の株式を保有し、一企業の株式配当、売却益が100 万円以上
 3-3.特許権使用料が年間100 万円以上
 3-4.企業での発表、講演料、原稿料の総額が100 万円以上
 3-5. 企業からの産学共同研究、受託研究費、治験費用、奨学寄附金が申告者の属する研究室の代表に年間200 万円以上
 3-6.企業が提供する寄附講座に所属する場合